Aquaの名前を冠したSonyのミッドレンジ端末は昨年発売のXperia M2 Aqua以来。IP68の防水防塵対応は日本で発売されている各社のスマートフォン同様、海外でも安心して水回りで使うことが可能です。またキャップレス防水なので充電のたびにマイクロUSB端子のキャップを外す手間も不要。加えて必要十分な性能とXperiaシリーズ共通の美しいボディーは大きな魅力でしょう。

引用元: キャップレス防水のSony Xperia M4 Aqua Dualのご紹介 – スタッフブログ – EXPANSYS 日本.

 普段iPhone5Sで電話とスケジュール管理の両方をしていて、電話中に自分のスケジュールを見られないという不便さに耐え切れず、こうなったらガラケーとの2台持ちを経験してみようかと思い、購入の意思は固めたものの、肝心の端末が決めきれずにいる状態で。

カレンダーやTODO管理に使うので大きめのディスプレイ5インチ以上に憧れて現在の候補は

・Zenfone2(ASUS) - SIMフリースマホとしてここ2ヶ月売れまくり?の機種
・XperiaC4(SONY) - Z4だと高価すぎて気が引けるので、海外先行発売のC4
・AscendMate7(Huawei) - 中華タブは避けてきたが、これは評判が良いので気になる

の3つにやっと絞り込めた。

注文はファーウェイは公式、他はエクスパンシス(香港から発送)の予定。

本体価格40,000~50,000円で購入できるんだけど、iPhone6Plus64GBが120,000円すると思えば安いもの、なのかなぁ。